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巡洋艦リハビリ ②

マップ「ホットスポット」制圧戦 tier8最上にて参戦.

彼我に空母二枚の試合ということで、とにかく慎重に立ち回った試合.
というか、やはりビビり過ぎ(´・ω・`)

序盤の占領戦は敵の駆逐処理がままならず味方がスポットされてジリ貧状態に.
加えて敵飛龍の艦載機がひっきりなしに飛んでくるので防空・要撃とかなり慌ただしい序盤戦でした

占領スコアでダブルスコアをつけられ、隻数でも押されていたので一旦Aを迂回し後方の戦艦群への砲撃を行い、
味方のcapを援護しようとするも、Bエリア付近で敵駆逐3隻に睨まれる('、з)っ⌒っ オワタ

なんだかんだ、駆逐処理のリハビリが活きていたのかこっから奇跡の大逆転です.

巡洋艦リハビリ ①

マップ「断層線」 tier6青葉で参戦.

序盤、敵の裏取りを警戒して西側から攻め上がるが敵駆逐の処理に大いにもたつく.
後方の敵金剛からの射線にビビり過ぎた感じかなぁ(´・ω・`)
途中、金剛から船腹に命中弾を食らうもバイタル貫通無しだったのは僥倖という他ない.

駆逐処理後は後退する金剛を追撃しつつ北上、艦体中央に弾を集めるつもりで打ち込むが有効なダメージは与えられず.
Dラインに到達するも敵金剛はそのまま後方の陣地守備隊と合流したので、一旦追撃を諦めてEラインへ退がる.

マップ中央から攻め上がっていた駆逐と合流したのち、敵陣に再突入という流れ.

個人的なスコアや機動に特筆の点はないが、戦術眼の優れた味方との共闘が上手くいった良い試合でした.
出来る僚艦を沈めさせずに勝利というのはある種巡洋艦冥利に尽きるなぁと(人´ω`)

(´◉◞౪◟◉)やったで

まさに一進一退のランク戦は、ランク13に昇格.

一試合が緊張の連続なんで終わった後はぐったりしますが、
貪欲に勝ちを拾いに行く試合が多く、それをものにしたときのカタルシスがはんぱない(´◉◞౪◟◉)

開催期日の問題でプレミアリーグ入りは今季絶望の気配がほんのりとしてきているが、
ファーストリーグ入りはどうにかこうにか射程内.

最短であと11連勝だけど(´・ω・`)リームー


偏差射撃の勘は順調に戻っている気配がホンノリ.
斜め偏差については諦め気味というか、

「どうせ当たらないなら横腹からぶちこめる機動を採ろう」

という方向にシフトしたのが当たったようで、占領エリア争奪中の駆逐艦の処理について及第点の手応え.
課題である徹甲弾と榴弾の切り替えはまだまだ上手くいかないけれど、下地となる「主砲命中率」を底上げしない限りはどうにもならんし(´ω`)

あとは、命中弾はそれなりに出始めているので
甲板上構造物に狙いを絞って榴弾を打ち込めるように偏差を少し短く取るように意識を変換中.
対空機銃や副砲が密集している場所へ的確に榴弾を当てる事を意識して、少しでも与ダメは稼いでいきたいトコロ.

与ダメを的確に出していくことが戦線維持に繋がるハズなので、命中+αでここはもうちょい詰めて数字を挙げて行きたいなと.
平均与ダメはあと10000は上乗せを目標としていくかなー

追伸

前回どや顔で空母語ってたんですけどね…

「フフ 記事を仕上げる前にちょっと空母触っておかねばなりますまい(´◉◞౪◟◉)」

とか思って飛龍で出たら2戦連続で艦載機が全滅しました('、з)っ⌒っ

雷撃当たらんし、爆撃外れるし、機銃掃射明後日の方向行くしでもうポンコツ以下の何かと化していました…
空母記事の続きは・・・うん、もうちょい現仕様に慣れてから改めてという方向でw

空母考 序

日本ではイマイチ盛り上がらないwows

偏差射撃の難しさに加えて、
艦の装甲配置、砲弾の飛翔特性による適正な射撃距離、砲弾が貫通し得る装甲厚の理解、砲弾の入射角度と跳弾発生の理解などなど…

ざっと思い付く限りでこれくらい.覚えることは山ほどあるので敬遠されるのも宜なるかなというところ.
取り分け、空母に関しては独特の操作感と一試合の中で負う責任が非常に重い事からプレイヤー人口はとても少ない.
私の知る限りでも、wowsには馴染めたが空母だけは無理だという人は少なからず存在する.

しかし、だからこそ競技として突き詰めるべき懐の深さがある.タブン


公式フォーラム等では
「初心者·一見お断り」な空気が新規層をシャットアウトする向きがあるが…まあ、そんなのは無視で良い.ハナっから上手いやつなんていないのだから.

戦艦·巡洋艦·駆逐艦等の水上打撃艦については
単艦に於けるテクニックの重要度は高いが空母に関して言えば

「空母が敵を沈められなくても味方がそれをやってくれれば勝てる」

要は味方を活かせる空母運用が出来れば良いのだ.
(もちろん、空母単独で敵艦を撃破できることに越したことはない)

味方を活かす空母運用という点に絞って記事を纏めていく次第.

初稿であれこれ述べても仕方ないので、
先ずは

「空母は大局的な視点で試合を総覧するもの」

「個艦の戦闘能力はあれば望ましいが、それだけで空母戦の勝敗を分けるものではない」

というところを理解して貰えればそれでよい.

常に全体を把握し、相手空母の次の手を読めるようになれば一端の空母使いの扉は開かれるようになる.キット

次回は空母の特性と日米の差異に触れつつ、
少し具体的な運用考察を行いたい.

最早、我、生還ヲ望マズ

誰が言ったか、滅びの美学.

これを愛でる事が出来るのは日本人の持つ美点だよなぁ.
敗北主義とはまたちょっと違う.

気高く戦い、気高く散る.

敵が戦力を集中させているエリアを寡数でもって遅滞せしめる瞬間はやはり一番燃える(人´ω`)
不利と悟れば、単艦突撃で時間を稼いで僚艦の生存を支援するのもまた醍醐味.
(個人の戦績ダダ下がりですが…)


さてさて、
ランク戦シーズン4、セカンドリーグに昇格してから苦戦が続くもようやくランク15から14へ昇格.
ファーストリーグ・プレミアリーグはまだまだ遠いが、ランク戦特有の状況を活かした十字砲火戦術を徹底すればかなりの確率で勝ちを捥ぎ取れる手応えを得た.

勿論、単独で動く場面も増えてくるので
理想のポジションまで迅速且つ安全に到着する為の経路選択、単艦で敵の裏取りと遭遇した場合の一騎打ちの勝率、
このあたりの精度は上げていく必要を更に痛感する次第.

一騎打ちに関して、炸裂弾と徹甲弾の適切な切り替えで即座に敵艦を沈めうる手順は自分の中で確立させておきたいところ.
まだまだ炸裂弾のまま撃ち合うクセが抜けないのは改善すべき課題.

徹甲弾による重要区画を撃ち抜く偏差精度と防郭装甲厚の暗記は必須か.

プロフィール

balnaba

Author:balnaba
戦争を題材にした娯楽全般を好むが、特段争い事が好きな訳ではない.
あくまで思考体操の題材として「戦争」が好題だというだけの話.

基本的に平和主義者('、з)っ⌒っ

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