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特に表題にするほどの事も無く

以前、無頼卿と話していた釣り話でどうしても思い出せない事があったので…

尋ねついでに課金.

目的を達し、そのままログアウトしようと思ったものの
戯れにリスボン沖~喜望峰沖に掛けて狩りをしつつ、地理地図の消化なぞをしてみる.


ド定番のカナリア沖での釣果が良かったのは意外と言えば意外.
12~13隻ほどから、
総計金貨1億3500万ドゥカートに、南蛮品やら鉄鉱石、お魚を数樽.悪名は5000程

昨今のお寒い海賊事情を鑑みれば上々といった所か.

カタルシスを得られるものでは決してないのだけれど、戯れに付き合わされたプレイヤーさんには申し訳ないなと思いつつ


まあ、桃鉄でキングボンビ―なすりつけられたくらいに思って忘れてくださいな(´△`)

少し印象に残ったのは同国航海者を襲った際、

「同じ国だって!!」

と戦闘中に何度か仰っていたことだろうか.

赤い名前の意味するところを知らんレベルでもない様子だが、
どうやら無差別pkとか意味わからんのだそうな.

つーても、私掠屋なんて言ってみた所で
自国航海者を庇護する理由なんてないんですけどね.

戦う相手、敵対する相手を「私掠」という枠組みに依存して決めていましたが、
単純に誰を沈めて、誰と敵対するか.

そういうのはもっと自由に判別したいな となんとなく思うのですよ.
国と言う単位ではなく、自分の価値判断に忠を尽くす私掠.

というとよく言い過ぎですかねw
まあ、傍からみりゃかわりねーですしね.


なんてーか、私掠スタイルだから無条件で同国籍みのがしまーす というのはバルナバにとってはある種の思考停止に等しいワケで.

一方で、1000万ドゥカート積んで不用心に航行してる商船を襲った際には

「うう・・・手加減を^^;」

こう言われると弱い.

まあ、毎回じゃないですが 興が乗ればそのまま撤退したりもするんですよねw


国という枠に対して、バルナバが何か助力するという事に躊躇いは今でも無い.
ただ、国という枠に守られる気もないし、迎合するという気もしない.

ただただ、プレイヤーとして

自分の価値判断で敵を決めたい そんだけの話です(๑´ڡ`๑)

国中から追われる覚悟あるのか?みたいな事言ってましたが

その覚悟無い奴が名前を赤く染めるとでも思うのか?と聞きたいくらい.
ま、そんな状況を望みはしませんがw

それでもなったらなったでぶーたれずにヒール演じきってこそのpkプレイヤーなんじゃなかろーかと.

誰の薫陶かは敢えてボカしますが

成して恃まず

そんな次第です.


まあ、近時、海賊にやられたといって御礼参りなんて古風な事するバイタリティ溢れるプレイヤーなんて久しく見てないですからね.
嫌厭の対象として付け狙われるなら若干テンションやモチベも上がりそうですが(´ω`)



まあ、そんなこんなの復帰初日の狩りだったわけですが、
どう考えてもただの僥倖が重なっただけの様な気がする反面で、今日活動していた海域での新たな狩りのドクトリンというものが
成立すんではないかなー という手ごたえがフンワりしてたりもする.

こうなると実証したくなるのがバルナバの悪い癖.

wowsの試合待ち時間にコツコツと新狩りドクトリンが成立するか否かを詰めていきたいなと思ってます.


思ってるよ?w


ただ、次回出港日は未定というだけで ヽ(  ´  ∇  `  )ノ オホホf

首のもげたトカゲの泥相撲

昨今の大海戦に対する率直な感想である.

あくまで伝聞でしかないが、しょっぱい試合が続いているそうだが・・・それも宜なるかな.
各国が必死に領土争いをする「利益」がそもそも存在しないのだから.

中には、劣勢に追い込まれた国勢を立て直すために、
はたまた、思い入れのある土地の制海権を確保したい、

等という理由で一時的に熱を帯びる事はあっても、いつの間にかその熱も消え失せる.

理由は単純だ.

勝っても負けても結果に大差等ないのだから.


これは、外洋の対人戦闘にも通じる話.

嘗ては敗北するという事が心情云々の問題を遥かに超えて「実害」として存在ていた.
今や敗北する事になんの実害も存在しない.

海賊であれば、対人交戦禁止時間が課せられた上に、拿捕など食らおうものなら問答無用でアイテムを略奪される.
場合によっては再起が難しくなるくらいのペナルティというものがそこには存在していたのだ.

であるからこそ、一戦の中に於ける熱量というのは膨大なものを孕んでいたのだと個人的に考える.

ラスパラマス港前が通称(或いは蔑称か)絶滅危惧種保護区域などと呼ばれているが、
単純に模擬崩れのなれ合いが行われるに終始するようになって久しい.

あれはある種、大海戦におけるプレイヤーの心理を顕す縮図のようにも見える.
行った事ある人ならなんとなく理解出来きよう.


勝っても負けても同じというなら、そりゃ熱も入らんわな.
運河使って南蛮品を首都近くに落とす作業繰り返して投資すりゃ元通りなワケで.

まあ、昨今のプレイヤーの嗜好というのが敵と味方に分かれてぶつかるというものより、
みんな仲良く和気藹々という風なのが好まれている結果なのだろう.

クソクラエだと思うんですがね、個人的には(´ω`)

片手間オンライン

wowsの試合までの待ち時間に委任航行しつつdolで冒険なんぞやっております.

これまでの課金期間が長くなると、回航許可証の消費が常に1枚になるようで非常に快適です(´ω`)
試合が始まれば勿論放置になるわけですが、
中盤あたりで撃沈したあたりでdol開くといい感じに目的地に着いてるので冒険が捗ります.

なんか言ってて違和感あるけどねw 冒険が捗るというのも('、з)っ⌒っ
まあ、片手間でやる分には丁度よい作業量.
コーエーが目指してるのはこういう所なんかねぇ 等と一人納得してみたり.

委任航行中にふと画面を見やると、青旗なしの航海者が目に留まる事もあるので反射的に委任切って襲撃したりもするわけですが・・・

刈り終わってふと気が付く.

回航証損した

まあ、悪名を頂戴すれば海賊島で通貨と交換できる「戦利品」の交換レートがよくなるので悪くはないんですがね.
洋上で操作しながら陸地まで操作しなきゃいけないのが

なんともまあ、面倒.

なにこの本末転倒した感はw

同じく襲われた相手も委任切られていい迷惑だろうしなぁ.
いい加減もう海賊行為はやめとこう.

復帰してのらりくらりとやってるとログに大海戦のお誘いを頂戴していたりもしますが、

さすがに飽きがきているというか('、з)っ⌒っ
それなりに海戦における自分の理論がある程度正しいという事は結果を以て証明(あくまで自分の中で)出来たので

あとはその繰り返しになるんですよね.
新しく目にするものも無いだろうし、予測の範囲外を飛び越えてくるような展開もないでしょし(´◉◞౪◟◉)

それに海戦はあくまで目的の為の手段なのであって、参加自体が目的とは成りえないワケでして.個人的に.
弱国に肩入れして大国に唾を吐くだとか、自分の戦術的解釈が正しいかどうかを実験したいという理由でもないかぎり
いまいち火が付かないという次第です('、з)っ⌒っ モウシワケナイ

また何かあるまでは気楽に発見物増やしてニヨニヨするプレイが続きそうです(´ω`)

ぼんわりゲーム三昧

PS4の埃を落とすつもりで戯れにずっと前に買ったまま放置していた「Metal gear solid 5GZ」を始めてみた.
これがまた、なんとも…

くそオモロイ

長らくクソゲーに耐える修業をしてきた身からすると、
久々にゲームしててワクワクドキドキするという経験にちょっと体が追い付かないほど(´△`)

小島監督はやはり神.

勢い余ってMGS5TPPをその日の内に買いにいきました(´ω`)

最近やり込んでるwowsも制式サービス開始してるし、こりゃ暫くは退屈しなさそうな雰囲気.


DolはいちおうPS4にダウンロードしたので月一くらいでログインします.
冒険の発見物とかまだまだ残ってるしね.新しく追加された上陸地点とか
サハラ砂漠とかも見てみたい気はするし(´ω`)

つーても、まあ、どうせ使い回しのツギハギだらけなんだろうけれど(´△`)

そんなワケで、また追々記事も書いていく…カモシレナイ. 

(´ω`)ノ あでゆ

要塞攻防 戦略的意義の解釈と戦術的停滞に関する考察②

さてさて、以前に書き掛けのまま放置していた要塞攻防に関する記事の続きである.
確か前回は「要塞攻防」という駆け引きの中に於ける「工作」の持つ意義、意味合いという基礎的なお話に終始していたが
本稿ではそこよりやや踏み込み、「工作の戦術的停滞とそれを打開し得るドクトリンとは」というところまでを述べればと考えている.



実はかなり前に下書きは書いていたような気がするのだがその下書きを誤って消し飛ばした様子でそのまま放置してたんだな

記事管理してるときに前稿の①をみつけてそのまま尻切れ蜻蛉で終わらすのもなんだなぁ と重い筆を持ち上げてみる事に.

前稿では敢えて本質的なところはぼかして記したが、それを読み取れない阿呆に工作戦で決定的な一手を打つ事はないと思うので、本稿もそのスタンスで.

こんな電子の海の藻屑のようなブログを尋ねてまで海戦にまつわる記事を求める相手であるから、「そもそも論」から述べる必要もなかろうなと.
理解出来た奴だけ読み進めればそれで良い.

その上で、私の理解の遥か上を行く戦術を練り上げる工作屋が現れることを願い、序の文とする.

プロフィール

balnaba

Author:balnaba
戦争を題材にした娯楽全般を好むが、特段争い事が好きな訳ではない.
あくまで思考体操の題材として「戦争」が好題だというだけの話.

基本的に平和主義者('、з)っ⌒っ

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